Relight Symposium 2017 レポート公開

1

2017年12月に開催したRelight Symposium 2017 のレポートを公開しました。
レポート前編では第1部のジェイソン・シューバック氏、帆足亜紀氏による基調講演とクロストークを掲載。後編では第2部でおこなわれたパネルディスカッション「都市におけるアートの社会的価値を考察する」の模様を掲載しております。ぜひご一読ください。

Relight Symposium 2017 レポート

【第1部】

・「リライトプロジェクト紹介」
林曉甫(NPO法人インビジブル マネージング・ディレクター)
・基調講演1
「クリエイティブプレイスメイキングとは」
ジェイソン・シューバック氏(アリゾナ州立ヘルベルガーデザイン&アート大学ディレクター)
・基調講演2
「横浜トリエンナーレからみる都市とアートの可能性」
帆足亜紀氏(アート・コーディネーター/横浜トリエンナーレ組織委員会事務局プロジェクト・マネージャー
・ジェイソン氏×帆足氏クロストーク

【第2部】

・パネルディスカッション
「都市におけるアートの社会的価値を考察する」
登壇:
宮島達男(現代美術家)
帆足亜紀(アート・コーディネーター/横浜トリエンナーレ組織委員会事務局プロジェクト・マネージャー
菊池宏子(アーティスト/NPO法人インビジブル クリエイティブ・ディレクター)
モデレーター:綿江彰禅

また、シンポジウム全編の模様は記録映像でもご覧いただけます。